AI Worksby WEB STUDIO YUKU

毎日の
“ちょっとした面倒”を、
なくしていきませんか?

「これ、地味に時間かかるな」という作業ほど、AIに代替可能です。面倒な作業をAIで自動化させて、本当にやりたい仕事に集中しませんか。

まずは無料相談する事例で確かめる

丁寧なヒアリングにて、あなたの悩みを解決します。
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ポートレート / 作業風景PORTRAIT
制作・実装中のデスクWORKSPACE
自作ダッシュボードUIDASHBOARD
私について

作って終わりにしない。共に伴走します。

島崎 宥玖
島崎 宥玖しまざき ゆうくWEB STUDIO YUKU運営 / Web系フリーランス / 化学専門商社の役員

“何をAIに任せれば良いか分からない”——
その最初の一歩から、一緒に考える人です。

島崎宥玖(しまざき ゆうく)と申します。もともとは、7年ほどコードを書いてきたWebエンジニアでした。転機は、社内の厳しい選考——論理力やビジネス感覚を問ういくつものテストと面談——を通過し、1,000人の社員から10名の一人に選ばれたこと。その後は、経営陣が戦略を立てるための分析や資料づくりを担う“事業分析”の部署へ移り、“つくる側”から“数字で考える側”へと、見える景色が変わりました。

いまはフリーランスとしてWeb制作・業務改善を手がけながら、化学専門商社の役員として、自社の“面倒”を毎日ひとつずつ仕組みに変えています。だから、現場の「これ、地味に大変なんだよね」も、経営者の「で、いくら得するの?」も、どちらの言葉でお話しできます。むずかしい技術の話は横に置いて、まずは“あなたの面倒”から聞かせてください。

01
一人に、丸ごと頼める。
相談から設計・開発・運用まで、窓口はひとつ。何社にも発注する“伝言ゲーム”がないので、話が早く、余計な費用もかかりません。
02
経営の言葉で、話せる。
「なんとなく便利」では終わらせません。役員として数字を見てきたので、“月に何時間・年間いくら浮くか”という費用対効果でご説明します。
03
机上論ではなく、自分で使っている。
自社の営業・請求・情報管理を、実際にAIで動かしています。だから絵に描いた餅ではなく、現場で本当に回る形をご提案できます。
PROFILE
拠点
東京
年齢
27歳
経歴
Web系エンジニア7年 → 制作部署の管理職から事業分析部署の管理職へ → 化学専門商社の役員 兼 Web系フリーランス
専門
中小企業のIT業務改善・実装支援/生成AI・業務自動化/Web制作・アプリ開発
スタンス
相談〜開発〜定着まで、一人で伴走。作業はAI、判断と責任は人間が持つ
資格
基本情報技術者/FP2級/Google Cloud Digital Leader
できること
面倒な事務作業を自動化メール対応・問い合わせの効率化請求・集計など定型業務のAI化顧客・案件情報の一元管理(CRM)社内で使う業務ツールの内製Webサイト・LP・アプリ制作「何から始める?」の棚卸し・相談
進め方

ご相談から、現場で使えるまで。

いきなり難しいツールを入れることはしません。まずは業務を一緒に見て、“どこをラクにできるか”を見極めてから、効果が大きく・始めやすいところから形にします。相談から、作って、使えるようになるまで。最後まで私ひとりが伴走します。

相談・ヒアリングの様子
STEP01

まず、話を聞かせてください

「この作業、地味に大変で…」から大丈夫です。毎日の仕事の流れをうかがいながら、“面倒”の正体を一緒に整理します。

ゴールを決める打ち合わせ
STEP02

どこを目指すか、決める

「いつまでに・何がどうなれば成功か」を、役員として数字を見てきた視点で一緒に言葉にします。ゴールが決まると、やることがはっきりします。

業務の棚卸し
STEP03

いちばんの“面倒”を見つける

請求書づくり・議事録・集計・日程調整——毎月いちばん時間を奪っている作業を洗い出します。ここが、いちばん効果の出やすいところです。

進め方の説明
STEP04

進める順番を決める

「始めやすさ」と「効果の大きさ」で優先順位をつけます。いきなり大改造ではなく、無理なく始められる作業から手をつけます。

実装・運用の画面
STEP05

作って、使えるまで見届ける

AIやツールで、実際に動く仕組みにします。渡して終わりにはせず、使ってもらいながら不便なところを直し、ちゃんと定着するまで一緒に育てます。

改善の実績

Before / After で見る、業務改善。

化学専門商社の業務効率化事例3件と、個人で自作した3件。カードをタップすると詳細をご覧いただけます。

営業メール自動生成の画面 / フロー図実務01
営業の自動化AIで文面作成いつもの言い回しを再現

手をかけずに、相手に合わせた営業メールを

送り先の会社のホームページをAIが読み取り、その会社に合わせた営業メールを1社ずつ作成。人が確認してOKしたものだけ送信し、1通あたりの作成時間を最大90%短くしました。

最大90%短縮1通あたりの作成時間
詳しく見る
返信下書き生成の画面 / Gmail連携実務02
メール返信の効率化AIが下書き作成

受信メールの返信を、確認するだけの作業に

対象のメールをAIが自動で見つけ、これまでのやり取りを踏まえた返信の下書きを用意。担当者は内容を確認して送るだけで、1通あたりの対応を約90%減らせます。

約90%削減1通あたりの返信作成
詳しく見る
CRMダッシュボード / 商流図実務03
顧客・案件の一元管理自社ツールを内製市販システム不要

バラバラの顧客・案件情報を、ひとつにまとめる自社ツール

お客様・取引の流れ・製品・請求を、案件ごとにひとつのアプリへ集約。市販のシステムを買わずに自作したので、月々の運用費は0円です。

月額0円運用市販システムを買わず自作
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請求書CSV出力のターミナル画面プライベート04
請求書づくりを自動化会計ソフトに取込

毎月の請求書づくりを、かんたんな指示ひとつで

毎月15〜20分かかっていた請求書づくりを、かんたんな指示ひとつで完了。発行日や金額の計算まで自動なので、約95%の時短になりました。

約95%短縮毎月の請求書づくり
詳しく見る
家計簿ダッシュボードの画面プライベート05
家計アプリを自作お金の見える化集計を自動化

市販アプリに頼らず、家計の管理画面を自作

表計算で手作業だった家計管理を、自作のアプリへ。予算のペースがひと目で分かり、振り返りも自動。毎月の手間を約68〜79%短くしました。

約68–79%短縮月間の家計管理
詳しく見る
AIニュース一覧UIの画面プライベート06
自動で情報収集AIが要約自作アプリ

散らばるAI情報を、毎日自動で集めて要約

あちこちに散らばるAIの最新情報を、毎日自動で集めて要約。同じ話題は除いて、ブラウザで一覧・チェックできるようにしました。

毎日自動収集情報集めを仕組み化
詳しく見る
1 / 6
活用事例資料

資料で見る、活用事例。

「AIに詳しい」ではなく、自分で実装し数字で成果を出した実績を、そのままご覧いただけます。

1ゴール設計
2ボトルネック特定
3ロードマップ作成
4AI実装
資料を読み込み中…
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PDFで開く
CASE 01

営業メール自動化

最大90%作成時間を短縮

300社送って商談0件を、80通に1商談へ。各社HPをAIが分析し、課題と自社製品を掛けた文章を生成。承認したものだけGmailで送信。

CASE 02

メール返信自動化

約90%対応時間を削減

1通あたり約10分 → 約1分、運用は1通約3円。特定ラベルを5分ごとに検知し、スレッド全体を読んだ返信下書きを自動生成。送るだけ。

CASE 03

CRM×MA統合アプリ

月額0円で内製運用

スプレッドシート16テーブル+GASで内製。顧客・商流・製品・請求を1つのアプリに集約し、運用コストはゼロ。

※ クライアント名・社名・金額等の社外秘情報は資料・本サイトとも非掲載としています。

よくある質問

はじめる前の、不安に答えます。

A

「この作業、地味に面倒なんだよね」という業務が一つ思い浮かべば、それで十分です。やり方が固まっていなくても大丈夫。今の状況を伺いながら、どこから手をつけるかを一緒に整理していきます。

ご相談はこちら

業務の「面倒」を、
AIで減らす。

「うちのこの作業、AIで楽になる?」——その一言で十分です。御社の業務にもAIを組み込んで、負担を軽くできます。まずはお気軽にご相談ください。

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