
CASE 01
手をかけずに、相手に合わせた営業メールを
送り先の会社のホームページをAIが読み取り、その会社に合わせた営業メールを1社ずつ作成。人が確認してOKしたものだけ送信し、1通あたりの作成時間を最大90%短くしました。
最大90%短縮
1通あたりの作成時間
- 営業の自動化
- AIで文面作成
- いつもの言い回しを再現
AI WORKS | BY WEB STUDIO YUKU
「これ、地味に時間かかるな」という作業ほど、AIに代替可能です。面倒な作業をAIで自動化させて、本当にやりたい仕事に集中しませんか。
東京を拠点に、オンライン中心で全国対応しています。

営業メール:1通に10〜20分
メール返信:1通 約10分
顧客・案件情報:別々の表で管理

営業メール:1〜2分(最大90%短縮)
メール返信:約1分(約90%削減)
顧客・案件情報:ひとつのアプリに集約
スタンス
業務
AIに任せたこと
人が持つこと
営業メール(CASE 01)
AIに任せたこと送り先のホームページをAIが自動で読み取り、事業内容や困りごとを整理。会社ごとの営業メールを作成します。
人が持つこと最後は必ず人が確認してから送信します。
受信メールの返信(CASE 02)
AIに任せたこと対象マークのついたメールをAIが数分おきに見つけ、いつもの書き手の口調に合わせた返信の下書きを用意します。
人が持つこと担当者は下書きに目を通し、少し手を入れて送るだけです。
請求書づくり(CASE 04)
AIに任せたこと発行日(土日祝を考慮)・支払期日・消費税・端数の計算まで済ませ、会計ソフトにそのまま取り込める形で書き出します。
人が持つことかんたんな指示ひとつ。
顧客・案件情報の一元管理(CASE 03)
AIに任せたことお客様・取引の流れ・製品・請求を、案件を軸にひとつのアプリへまとめます。
人が持つことお客様ごとの履歴を確認し、案件への対応を判断します。
※ 数値は実績ベース。クライアント名・社名・金額等の社外秘情報は非掲載としています。
WORKS改善の実績

CASE 01
送り先の会社のホームページをAIが読み取り、その会社に合わせた営業メールを1社ずつ作成。人が確認してOKしたものだけ送信し、1通あたりの作成時間を最大90%短くしました。
最大90%短縮
1通あたりの作成時間

CASE 02
対象のメールをAIが自動で見つけ、これまでのやり取りを踏まえた返信の下書きを用意。担当者は内容を確認して送るだけで、1通あたりの対応を約90%減らせます。
約90%削減
1通あたりの返信作成

CASE 03
お客様・取引の流れ・製品・請求を、案件ごとにひとつのアプリへ集約。市販のシステムを買わずに自作したので、月々の運用費は0円です。
月額0円運用
市販システムを買わず自作

CASE 04
毎月15〜20分かかっていた請求書づくりを、かんたんな指示ひとつで完了。発行日や金額の計算まで自動なので、約95%の時短になりました。
約95%短縮
毎月の請求書づくり

CASE 05
表計算で手作業だった家計管理を、自作のアプリへ。予算のペースがひと目で分かり、振り返りも自動。毎月の手間を約68〜79%短くしました。
約68–79%短縮
月間の家計管理

CASE 06
あちこちに散らばるAIの最新情報を、毎日自動で集めて要約。同じ話題は除いて、ブラウザで一覧・チェックできるようにしました。
毎日自動収集
情報集めを仕組み化
何から相談すればいいですか?
遠方でも対応してもらえますか?
ABOUT私について

島崎 宥玖しまざき ゆうく
WEB STUDIO YUKU運営 / Web系フリーランス / 化学専門商社の役員
島崎宥玖(しまざき ゆうく)と申します。もともとは、7年ほどコードを書いてきたWebエンジニアでした。転機は、社内の厳しい選考——論理力やビジネス感覚を問ういくつものテストと面談——を通過し、1,000人の社員から10名の一人に選ばれたこと。その後は、経営陣が戦略を立てるための分析や資料づくりを担う“事業分析”の部署へ移り、“つくる側”から“数字で考える側”へと、見える景色が変わりました。
いまはフリーランスとしてWeb制作・業務改善を手がけながら、化学専門商社の役員として、自社の“面倒”を毎日ひとつずつ仕組みに変えています。だから、現場の「これ、地味に大変なんだよね」も、経営者の「で、いくら得するの?」も、どちらの言葉でお話しできます。むずかしい技術の話は横に置いて、まずは“あなたの面倒”から聞かせてください。

一人に、丸ごと頼める。
相談から設計・開発・運用まで、窓口はひとつ。何社にも発注する“伝言ゲーム”がないので、話が早く、余計な費用もかかりません。
01
経営の言葉で、話せる。
「なんとなく便利」では終わらせません。役員として数字を見てきたので、“月に何時間・年間いくら浮くか”という費用対効果でご説明します。
02
机上論ではなく、自分で使っている。
自社の営業・請求・情報管理を、実際にAIで動かしています。だから絵に描いた餅ではなく、現場で本当に回る形をご提案できます。
03PROFILE
以前は約300社に送って商談ゼロ。
導入後は約80通に1件の商談につながるように。
1通あたりの作成は10〜20分 → 1〜2分(最大90%短縮)。送信にかかる費用も1通10〜15円ほどです。
FLOW進め方
いきなり難しいツールを入れることはしません。まずは業務を一緒に見て、“どこをラクにできるか”を見極めてから、効果が大きく・始めやすいところから形にします。相談から、作って、使えるようになるまで。最後まで私ひとりが伴走します。

「この作業、地味に大変で…」から大丈夫です。毎日の仕事の流れをうかがいながら、“面倒”の正体を一緒に整理します。

「いつまでに・何がどうなれば成功か」を、役員として数字を見てきた視点で一緒に言葉にします。ゴールが決まると、やることがはっきりします。

請求書づくり・議事録・集計・日程調整——毎月いちばん時間を奪っている作業を洗い出します。ここが、いちばん効果の出やすいところです。

「始めやすさ」と「効果の大きさ」で優先順位をつけます。いきなり大改造ではなく、無理なく始められる作業から手をつけます。

AIやツールで、実際に動く仕組みにします。渡して終わりにはせず、使ってもらいながら不便なところを直し、ちゃんと定着するまで一緒に育てます。
相談から、作って、使えるようになるまで。最後まで私ひとりが伴走します。
無料相談はこちら →何から相談すればいいですか?
遠方でも対応してもらえますか?
DOCUMENT活用事例資料
「AIに詳しい」ではなく、自分で実装し数字で成果を出した実績を、そのままご覧いただけます。
資料を読み込み中…
CASE 01
営業メール自動化
最大90%作成時間を短縮
300社送って商談0件を、80通に1商談へ。各社HPをAIが分析し、課題と自社製品を掛けた文章を生成。承認したものだけGmailで送信。
CASE 02
メール返信自動化
約90%対応時間を削減
1通あたり約10分 → 約1分、運用は1通約3円。特定ラベルを5分ごとに検知し、スレッド全体を読んだ返信下書きを自動生成。送るだけ。
CASE 03
CRM×MA統合アプリ
月額0円で内製運用
スプレッドシート16テーブル+GASで内製。顧客・商流・製品・請求を1つのアプリに集約し、運用コストはゼロ。
※ クライアント名・社名・金額等の社外秘情報は資料・本サイトとも非掲載としています。
FAQよくある質問
「この作業、地味に面倒なんだよね」という業務が一つ思い浮かべば、それで十分です。やり方が固まっていなくても大丈夫。今の状況を伺いながら、どこから手をつけるかを一緒に整理していきます。
はい、そういう方こそ歓迎です。むずかしい専門用語は使わず、ふだんの言葉でご説明します。「何を任せられるのか分からない」という段階からのご相談で問題ありません。
業務の規模と、作る仕組みの大きさによって変わります。まずは「これくらいなら」という費用感のすり合わせから始めましょう。かけた費用に見合う効果が見込めないと判断した場合は、正直にその旨をお伝えします。
ちょっとした自動化なら数日ほど、顧客・案件の一元管理のようなしっかりした仕組みは内容次第です。いきなり大きく作るのではなく、小さく始めて確実に積み上げる進め方を基本にしています。
はい。機密情報の取り扱い方は、作業を始める前にきちんと取り決めます。このサイトでも、お客様の名前・会社名・金額などはすべて伏せて掲載しています。
はい。実績の多くは、Googleのメールやスプレッドシートなど、すでにお使いの環境の中に仕組みを作ってきました。新しいサービスをむやみに増やさず、今ある道具を活かす形が得意です。
東京を拠点に、オンライン中心で全国対応しています。直接お会いしなくても、画面を見ながら進められます。まずはお気軽にご連絡ください。
CONTACTお問い合わせ
「うちのこの作業、AIで楽になる?」——その一言で十分です。御社の業務にもAIを組み込んで、負担を軽くできます。まずはお気軽にご相談ください。
運営元「WEB STUDIO YUKU」へのリンクが開きます。専用の問い合わせフォームは設けておりませんので、「お問い合わせ内容」欄にご相談内容をご記入の上、お問い合わせください。

AI USE CASES / PDF 全18ページ
AIによる業務効率化の活用事例
実装したAI業務効率化の実績紹介